Expansys blog
  • Expansys Japan
  • Expansys Japan
  • スタッフ

1万円台前半で買える多機能LTEスマホ、ZTE Blade V7 Liteのご紹介

MVNOSIM用にも1台手ごろなスマートフォンが欲しい人に朗報です。ZTE Blade V7 Lite1万円台前半で購入できるLTE端末。日本でも販売が予定されていますが2万円台の価格になる模様です。弊社販売品はグローバルモデルとなりますが、この低価格は大きな魅力でしょう。

 

 

ZTE Blade V7 Lite Dual-SIM V0720 

 

 

ZTE Blade V7 Liteはミッドレンジモデルながら魅力的なスペックを搭載した製品です。日本でも発売予定のためすでに情報も多く出回っていますね。弊社の製品はグローバルモデルのため対応周波数などが日本モデルと若干異なります。また価格は驚異的ともいえる1万円台前半。セカンドマシンとしてのみならず、海外旅行時のサブ用など、手軽に買うことができるのです。 

 

 

 

ディスプレイは5インチHDと、ミッドレジモデルとしては標準的。本体サイズも143.8 X70.2 X7.9 mmとコンパクトで片手でも十分に持つことができます。またフロントカメラは800万画素と、このクラスの製品としては高画質。セルフィー撮影も得意とします。 

 

 

 

背面カメラは1300万画素で及第点。しかしZTE Blade V7 Liteの魅力はこの価格で指紋認証センサーを搭載していることです。カメラの下に位置した指紋認証センサーは右手でも左手でもどちらおの手からも指先を当てやすく、端末ロック解除なども手軽に行えます。なお指紋認証を使ってアプリごとの表示のON/OFFが出来るなど、プラスアルファの機能も搭載されています。

 

 

SIMはナノSIMのデュアル。片側はマイクロSDと排他使用になります。なお対応周波数はFDD-LTE: B1/3/5/7/8/20, TDD-LTE: B40と最小限。日本利用はやや物足りないものの、海外利用は十分でしょう。

 

 

このクラスの製品は日本語に対応していないと思いきや、しっかりと日本語ロケールも搭載さrていました。日本語利用に関しては悩む必要は無さそうです。

 

 

なんといっても価格の安さが魅力のZTE Blade V7 Lite。しかし指紋認証は指先5本それぞれ別の起動アプリを割り当てできるなど、意外と凝った機能も搭載しています。用途を絞ればこれほどお買い得な製品はないかもしれません。詳細なスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 

 

ZTE Blade V7 Lite Dual-SIM V0720

 

 

 

  • Expansys Japan
  • Expansys Japan
  • スタッフ

史上最強のスーパーミッドレンジ、Xperia Xのご紹介

Sonyが放つ2016年モデル3製品の中で、最もバランスの取れた端末がXperia Xです。パフォーマンスに優れたCPUに最高のカメラ、そして持ちすい5インチサイズ。日本未発売なだけにぜひ購入をご検討ください。今回はデュアルSIM版(モデルF5122)をご紹介します。

 

Sony Xperia X Dual F5122

 

 

Xperiaシリーズ歴代モデルのデザインをそのまま引き継ぐXperia X。上位モデルのXperia X Performanceとはデザインや基本機能など多くの部分が共通化されています。最強のミッドレンジと言われるように、他社のミッドレンジモデルと比較しても贅沢なスペックを満載。特にフロントカメラは1300万画素となり、セルフィーを撮る際もメインカメラ感覚で美しい撮影結果が得られます。

 

 

背面はすっきりしたデザイン。Xperia X Performanceがヘアライン加工されているのに対し、Xperia Xは素のままの仕上げでカジュアル感と高級感を両立させています。背面はこれまでのガラス仕上げを廃止。指紋がつきにくくなり、割れる心配もなくなりました。金属素材そのままなので、放熱効果も期待できます。なおカメラは2300万画素と、画質の点では申し分ありません。

 

 

側面には指紋センサーを搭載します。右手で持った時に自然に親指でロック解除できるのは便利。また側面はXperia Zシリーズよりさらに丸みが増しているようで、手の平へのフィット感も良好です。本体サイズは143 x 69 x 7.7 mm152g。やはりこの大きさは5.2インチや5.5インチモデルよりも片手で持ちやすいですね。

 

 

SIMスロットは1トレイに2枚のSIMを装着可能。SIM 1+マイクロSDカードの組み合わせも可能です。通信方式はBand 1/2/3/4/5/7/8/12/17/19/20/26/28/38/39/40/41対応。B19B28あたりを搭載しているのはうれしいところ。

 

 

片手で手に持ってみると、5.2インチのXperia Z5よりもあきらかにコンパクトになっています。またSony Xperia Z5 Compactではちょっと画面が小さいな、と思っていた人にも向いているでしょう。画面の発色の良さは歴代モデル同様、他社製品より一歩リードしている感じも受けます。なお唯一残念な点は、防水に非対応というところ。コストダウンと放熱を考えてのことなのかもしれません。とはいえそのあたりは防水の無いiPhone同様、日常的に気を付けて使えば心配はないでしょう。

 

 

日本語については完全対応しているので安心して使えます。RAM3GBなので動作にも余裕があり、本体の発熱量もSnapdragon 650だけにハイエンド製品よりも低い印象を受けました。通常利用する分にはこのCPUでも特に不満が出ることは無さそうです。

 

 

日本ではXperia X Performanceしか発売されず、またキャリア品のため契約が必要です。価格と性能のバランスに優れた製品をSIMフリーで欲しい、と考えている人にはこのXperia Xは最も適した製品と言えるでしょう。詳細なスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 

 

Sony Xperia X Dual F5122

 

 







  • Expansys Japan
  • Expansys Japan
  • スタッフ

Windows 10の薄型タブレット、Galaxy TabPro Sのご紹介

SamsungからスリムでスタイリッシュなWindows10タブレットが発売されました。キーボード内蔵のカバーも付属しビジネスでも使える本格的な製品です。

 

 

Samsung Galaxy TabPro S SM-W700 

 

Samsungのタブレット「Galaxy Tab」は薄さとスペックを両立したAndroidタブレットのイメージがありますが、今回ご紹介するGalaxy TabPro SWindows 10搭載のタブレット。スペックも高く、付属のキーボードカバーを使えばノートPCライクに使うことも可能です。 

 

 

 

スペックはOSWindows 10 Home 64bitを採用。ディスプレイは12インチ、2160x1440ピクセル。Intel Core M3 2.2GHz CPUを搭載しRAM4GBROM128GB。カメラは背面、フロント共に5メガピクセルとなっています。 

 

 

本体カラーはブラックとホワイトの2色。プライベートユースにも適していますね。サイズは290.3 x 198.8 x 6.3 mm693g。バッテリーは5200mAhで高速充電にも対応、付属の充電機も高速充電タイプです。なお外部コネクタはUSB Type-Cを採用。スマートフォンに先駆けてType-Cを搭載しているのです。

 

 

Galaxy TabPro Sの最大のハイライトがこのキーボード内蔵カバー。サイズは290.3 x 198.8 x 4.9 mm327gで独立型のしっかりしたキーボードを搭載。高速なタイピングも可能です。純正品だけにカバーをたたむと本体の薄さを損なうことも無く、しかも外観もスタイリッシュ。あとからキーボードを買いそびれてしまうことのないよう、弊社品にはキーボードが付属します。

 

 

机の上などではこのように本体をより傾けて固定することも可能。指先での画面タッチ操作も楽に行えます。ノートPCとタブレットの2つの使い方を両立しているわけです。詳細なスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 

 

Samsung Galaxy TabPro S SM-W700

 

 

 

  • Expansys Japan
  • Expansys Japan
  • スタッフ

手のひらサイズのキューブプロジェクター、Doogee Smart cube P1のご紹介

スマートフォンの画面を壁や天井に手軽に投影できる小型プロジェクター、Doogee Smart cube P1をご紹介します。カラフルなカラー、スクエアな形状で使いやすく、しかもスマートフォンとの接続も簡単です。

 

 

Doogee Smart cube P1 

 

 

Doogee Smart cube P1は机の上に置くだけですぐに使えるコンパクトで便利な製品です。三脚を必要とせず平らな面に置くだけと設置は簡単。しかもカラフルなボディーカラーはインテリア雑貨のようで、使わないときも机の上から片付ける必要はありません。 

 

 

 

本体サイズは62x62x6mm。重量は290g。手のひらにも乗る小さい大きさで、持ち運びも簡単です。本体には4800mAhのバッテリーを内蔵しているので、外出先など電源の無い環境でも使うことができます。旅行時に持っていくのも面白いでしょうね。バッテリー駆動時間は3時間なので映画を1本投影することも可能でしょう。なおUSB出力機能も持っており、スマートフォンを充電することも出来ます。つまり4800mAhのモバイルバッテリーとしても使えるのです。 

 

プロジェクターの性能は明るさが70ルーメン、コントラストは800:1。解像度は854x480ピクセルで最大1280x720ピクセルに対応します。モバイルプロジェクターとしては一般的な性能でしょう。投影サイズは1メートルの距離で30インチ、3.3メートルで90インチ。最大100インチまでの投影が可能です。また本体にはマイクロUSB端子を備えるので、Androidスマートフォンの充電器をそのまま流用することができます。 

 

 

 

外出先で映画や写真の投影を楽しむほか、プレゼンなどにも利用できます。オフ会の時に資料を表示させる、なんて使い方も可能。小型ですがスピーカーも内蔵しています。DLNA/Miracast/Air Play/Bluetooth/Wifiと多彩なワイヤレス接続に対応しますから、あらゆるOS、端末をケーブルレスで接続して画面を出力することが可能です。 

 

 

 

スマートフォンの表示画面を外部出力できるプロジェクターは様々な製品が発売されていますが、デザインや使い勝手の面でDoogee Smart cube P1は他社品よりも一歩優れた製品と言えます。詳細ないスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 




Doogee Smart cube P1

 

 






  • Expansys Japan
  • Expansys Japan
  • スタッフ

世界最小でコスパにも優れた防水ウェアラブルカメラ、 YoCamのご紹介

GoProを始めとするウェラブルカメラは多数の製品が販売されていますが、防水対応品はあまり多くありません。防水ケースが用意されている製品もあるものの、ケース代金を含めると結構な金額になってしまいます。今回ご紹介するYoCamは、単体で防水に対応するだけではなく価格も低く抑えられており、アウトドアで手軽に写真や動画を撮影できる優れたウェアラブルカメラです。

 

 

Mofily YoCam Black / White

 

 

YoCamは縦に細い形状。一般的なウェラブルカメラは横型ですが、このほうがスポーツをするときに手に持ちやすい形状かもしれません。またこのまま机の上などに置くことも可能。アウトドアだけではなく、日常の生活の中でも使うことのできるウェラブルカメラなのです。カメラの画素数は800万、F2.0と明るいレンズを搭載。動画だけではなく静止画の撮影にも適したスペックと言えるでしょう。 

 

 

本体カラーはブラックとホワイト。どちらも本体の正面にシャッターボタンがあり、握るようにして持てば自然にシャッターを切ることが出来ます。本体はIP68の防水防塵に対応しているので、このまま水回りでの利用も問題ありません。ちょっとした雨の降る中でも雨水がかかることを心配する必要がありません。屋外でのウェアラブルカメラの利用は予期せぬ降雨に見舞われることもありますから、別途防水ケースが必要な製品よりも、本体そのものが防水に対応しエイル製品のほうが安心です。

 

 

本体サイズは85x29.5x21.3mm。重量は55gと軽量です。内蔵バッテリーは700mAhで、1080p/30fpsの動画を2時間撮影することが可能です(Wi-Fi OFF時)。なお動画フォーマットは他にも2.7K/30fps1080p/60fps720p/120fps720p/60fps720p/30fpsに対応。さらにはタイムラプス動画(3/10/30/60秒)、スローモーション動画、バーストショットなど多彩な撮影も可能。あらゆる撮影シーンに対応しているといってもいいでしょう。

 

 

またYoCamの利用シーンを拡張できるアタッチメントセットも販売しています。他社のウェアラブルカメラと同じマウントへの変換アタッチメントを使えば、他社品との共用も可能です。クリップアタッチメントはカバンの肩紐などにYoCamを簡単に取り付けられるので、日々の行動記録を動画として残すことも可能。こちらはYoCam本体と同時に購入されることをお勧めします。在庫についてはお問い合わせください。

 

 

コネクティビティーはWi-FiBluetoothに対応。またマイクロSDカードスロットも備えています。無線環境が利用できないところでは撮影データをメモリに保存できるわけです。コンパクトで高性能、そして防水にも対応したYoCamは、ウェアラブルカメラをこれから始めたい人にも最適なカメラでしょう。詳細なスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 

 

Mofily YoCam Black / White

 



  • Expansys Japan
  • Expansys Japan
  • スタッフ

HTCの最新モデル、HTC 10のご紹介

HTCから新世代モデルと呼べる、最新機種が発売になりました。HTC 10HTC10 M 10h)はハードウェア性能をアップしつつ、本体デザインを大胆にも一新しています。

 

 

HTC 10 M10h 

 

HTCの最新モデル「HTC 10」はこれまでの「HTC One」シリーズからメーカー名だけの型番に変更となった、2016年最初のフラッグシップモデルです。1年前のフラッグシップモデル「HTC One M9」シリーズの実質的な後継機であり、画面サイズは5.2インチ。HTC One M9+を置き換える製品となります。数字の上では1つ番号が上がっていますが、本体設計はゼロから開発しなおされています。

 

 

 

外観上の最大の変更点は、フロントのステレオスピーカーの廃止です。HTCのスマートフォンといえば、ディスプレイの上下にスピーカーが配置されており、それが外観上の独特のデザインとなっていました。HTC 10ではそのスピーカーが無くなったことで、非常にすっきりした表情となっています。また指紋認証センサーを備えるホームボタンを搭載したことで、ややSamsungライクなルックスとなっています。 

 

 

一方、背面側のデザインはこれまでのHTCを思わせるスタイルです。カメラは1200万画素ですがF1.8と明るくなりました。ムービーの録画は4K対応、音声もハイレゾに対応しています。高画質な動画を撮影した時に、HTC 10のカメラ威力はフルに発揮されると言えるかもしれません。 

 

 

 

背面側をよくみると、角の部分は大胆にカットされたデザインになっています。手で持ってみるとその角が多少当たるものの、断面がフラットなため実サイズよりもスリムに感じられます。HTC 10の本体サイズは145.9 x 71.9 x 9.0 mmですが、カットされた部分の最薄部の厚みはわずか3.0 mm。たしかに薄いわけです。

 

外部コネクタは最近の標準ともいえるUSB Type-CType-Cのケーブルなども増えてきていますから、ハイエンド端末ユーザーにはうれしい仕様でしょう。なお急速充電のQuick Charge 3.0にも対応しています。

 

 

日本語ロケールは標準搭載。買ってすぐに日本語で利用することが可能です。また対応周波数は4G: LTE B1/3/5/7/8/12/20/28/32/38/40/41 / 3G: 850/900/1900/2100 MHz / GSM: 850/900/1800/1900 MHz広い地域で利用可能です。

 

 

HTC 10HTC One 9+から順当に進化した製品と言えます。外観の変更は好き嫌いが分かれそうですが、すっきりしたデザインは女性ユーザーにも好まれそうです。詳細なスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 

HTC 10 M10h

 

 

 

  • Expansys Japan
  • Expansys Japan
  • スタッフ

5000mAhの特大バッテリー搭載、ZenFone Maxのご紹介

スマートフォンを使っていて一番の悩みどころは電池の持ち。今回紹介するZenFone Maxはなんと5000mAhの特大バッテリーを搭載しています。これだけあればまる1日の利用も余裕。しかもモバイルバッテリーにもなる機能を備えています。

 

 

ASUS ZenFone Max 

 

ZenFoneシリーズもバリエーションが大きく広がっています。カメラ強化モデルが続いたあとには、このZenFone Maxが登場してスタミナライフを実現。ストリーミングの動画配信や1日中ゲームをする人など、ヘビーユーザーは単体で長時間利用できる大容量スマートフォンを求めています。ZenFone MaxPCメーカーであるASUSならでは開発できた製品といえるかもしれません。 

 

 

 

本体デザインはZneFoneシリーズ共通のもの。今ではこのフロントをみればすぐにZenFoneシリーズの製品とわかるでしょう。ディスプレイはやや大型の5.5インチ、解像度はHDですがCPUSnapdaragon410のミッドレンジモデルであることを考えるとこれで十分かもしれません。フロントガスはゴリラガラスなので傷に強く、保護フィルムを張り忘れても安心です。 

 

 

手を抜いていないのが背面に備わるリアカメラ。1300万画素とハイエンドモデルと同等の高画質カメラを搭載していますが、瞬時にピントの合うレーザーフォーカスを採用しています。そしてローライトモードを使えば、明るさは400%もアップするので室内でもフラッシュはもう必要なくなります。

 

 

本体サイズは156 ×77.5 ×5.2 mm - 10.55 mm。大容量バッテリー搭載のため最厚部分はやや厚みがあるものの、背面から側面にかけてゆるやかなカーブを描いたバックカバー形状なので意外と手にフィットします。最薄部分の厚さは5.2mmなので、側面部分は厚みを感じさせません。

 



重量が202gと他のスマートフォンよりもやや重いのはやはりバッテリーサイズに比例しているからです。でも樹脂製のバックカバーはすべり止め加工もされているので、ホールド感は悪くありません。むしろ最大38日間も待受け可能という巨大なバッテリーがこのサイズに収まっているという事実はすごいことなのかもしれません。ZenFone Maxがあれば、もう別途モバイルバッテリーを持ち歩く必要は無くなるのです。

 

 

SIMカードはデュアル方式、残念ながら片側は2Gのみとなります。SIMのサイズはマイクロSIMです。対応通信方式は4G: 800/850/900/1700/1800/1900/2100/2600 MHz / 3G: 850/900/1700/1900/2100 MHz / GSM: 850/900/1800/1900 MHzとなっています。

 

 

なおRAM2GBROM16GBでマイクロSDカードで拡張可能です。バッテリー機能を重視したミッドレンジモデルですが、価格は2万円をちょっと超える程度。メインスマートフォンの電池が切れそうになっても、ZenFone Maxがあればすぐに中でが出来る、これは最強のセカンドマシンといえるかもしれません。また充電が面倒というスマートフォン初心者の家族用にも向いていますね。日本語ロケール標準搭載で安心して使えます。詳細なスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 

 

ASUS ZenFone MAX

 

 

 

  • Expansys Japan
  • Expansys Japan
  • スタッフ

Galaxy S7 edge用の望遠レンズ、ワイドレンズカバーが登場

日本でもいよいよ発売になったGalaxy S7 edgeF1.7と明るいレンズでカメラ性能が格段に上がっています。そのGalaxy S7 edgeのカメラを強化する純正の望遠レンズとワイドレンズが登場。レンズを取り付ける専用カバーとセットになっています。海外でも一部の国でしか販売されていないレアなアイテム、Galaxy S7 edgeユーザーの方にお勧めです。

 

 

Samsung Galaxy S7 edge Lens Cover ET-CG935 

 

 

Galaxy S7 edgeのレンズカバーは望遠レンズとワイドの2種類のレンズが付属します。いずれもGalaxy S7 edgeの背面に付属のカバーを取り付け、そこにレンズをねじ込んで利用します。普段は歩本体のカバーとしてだけ使うのもOKです。 

 

 

 

ワイドレンズは室内撮影時に必須ともいえるレンズでしょう。自宅での食事風景や、カラオケBOXでの集合写真など、奥行きの狭い部屋での撮影に威力を発揮します。また風景写真を撮るときも、より広いアングルで撮影できるので解放感が広がったいい感じの写真が撮影できます。 

 

 

望遠レンズのメリットはあえて説明する必要はないでしょうね。ちょっと離れたところにいる子供の写真を撮るのにも便利です。またマクロ的に近場のものを撮影すると、なにも無い状態よりも望遠レンズをつけた状態の方が画像の歪みがすくなくなります。

 

 

クリップ式のレンズと比べると、センター位置がねじ込みで確実に決まるので写真の失敗がありません。パッケージにはレンズケースも付属しているのでカバーはつけたままにしておき、レンズを別途持ち運ぶのも苦にはなりません。また他のスマートフォンにはなかなかないケースは自慢できるでしょう。詳細は製品紹介ページをご参照ください。

 

 

Samsung Galaxy S7 edge Lens Cover ET-CG935

 

 

 

  • Expansys Japan
  • Expansys Japan
  • スタッフ

Nexus 5Xのバンドル品がお買い得、売切れ間近ですのでお早めにどうぞ

GoogleNexusシリーズの最新モデル、Nexus 5Xの人気が高まっています。弊社でも売れ行きのトップクラスの製品。日本よりも価格が安く、しかもアクセサリをセットにしたバンドル品は最大40%オフの価格で提供しています。売切れになる前、GW中の注文をお勧めします。

 

 

Google Nexus Campaign

 

 

バンドル品で一番人気は、Nexus 5XLG-H79832GB)とGoogle Chromecast 2.0とのセット商品。TVHDMI端子にGoogle Chromecast 2.0を接続すれば、TVがスマート化されYouTubeNetflixHuluなどの動画サービスも手軽に見ることができます。また802.11ac対応で速度も高速化されています。TVHDMI端子がまだ余っている方はNexus 5Xと同時に買われることをお勧めします。 

 

 

Nexus 5Xと一緒に使うと便利な周辺機器のセットも人気です。Strontium 64GB Type-C microSD Card Readerとのセット品を買えば、Nexus 5XType-Cコネクタに直接メモリを接続可能になります。Nexus本体とPCとのファイルのやり取りも簡単。デジカメにマイクロSDカードアダプタを使いマイクロSDカードへのデータ保存をしておけば、Nexus 5Xへのデータコピーも簡単です。

 

 

手軽にVRを体験したい方へお勧めなのが、XBase VR Boxとのバンドル品。Nexus 5XVR Boxに装着することでVRコンテンツを楽しむことが可能です。それぞれ別々に買うよりもバンドル品なら価格が割引されかなりお買い得。VR未体験の方にもお勧めします。

 

 

Nexus 5Xの必須アクセサリをバンドルした商品もございます。ガラス製のスクリーンプロテクタとType-Cケーブルのセット品なら、Nexus 5Xを安心して使い始めることが可能です。ガラスのプロテクタは貼り付け時に埃が入りにくいのでフィルムタイプよりも使いやすく、傷もつきにくくなっています。またType-Cケーブルは片側が通常のUSB端子(Type-A)なのでそのままPCやモバイルバッテリーに接続可能。Nexus 5Xのみならず他のType-C端子を持つ端末を持っている人にも有用です。

 

 

Nexus 5X本体とヘッドフォンのセットはいかがでしょうか?ヘッドフォン代は無料なので、本体だけを買うよりもお得です。セットにされるヘッドフォンはTDK製なので音質も定評があります。ヘッドフォンは複数タイプを用意しているので、好みの形や色でお選びください。

 

 

Nexusシリーズの魅力はOSアップデートの速さはもちろん、無駄なアプリが入っていないことからカスタマイズがしやすく、またGoogleブランドという安心感があります。Nexus 5XLG製ですから品質も問題ありません。日本販売価格よりも安い弊社扱いのNexus 5X、この機会にぜひお買い求めください。

 

 

Google Nexus Campaign

 

 

  • Expansys Japan
  • Expansys Japan
  • スタッフ

低価格なスマートウォッチ型の活動量計、Q-Watch Q72のご紹介

スマートウォッチを使ってみたい、でもどの程度使うかわからない製品を買うのはちょっと躊躇してしまう、そんな人にお勧めの腕時計型タイプのアクティビティートラッカーがMobile Actioni-gotU Q-Watch Q-72 Fitness Watchです。1万円を切る低価格ながらも機能は豊富、日常の活動量の記録だけではなく、スマートフォンへの通達を受信可能。スマートウォッチライクに使えるアクティビティートラッカーです。

 

 

i-gotU Q-Watch Q-72 Fitness Watch 

 

 

円形ボディーのQ-72は市販の腕時計のような形状をしています。そのため普段腕にはめていても目立たないのが特徴です。スーツだけではなくカジュアルな服装にも似合うデザインと言えるでしょう。IPX7の防水対応なので、腕にはめたまま水回りの作業も大丈夫。急な雨に見舞われても故障する心配が少なくなっています。またベルト部分はアレルギーの少ないTPUを利用しているので、毎日腕に装着していても安心です。 

 

 



基本的な機能は3軸加速度センサーを利用した活動量の記録。日々の歩数の計測や睡眠時の身体の動きを感知して睡眠のパターンを計測します。それらのデータは専用アプリを使い管理が可能。運動時のカロリー計算や、睡眠の質などをアプリで見ることが可能です。 

 

さらにはUVセンサーを内蔵しており、紫外線の強さも測定可能です。これから日差しが強くなる夏は、女性だけではなく男性も紫外線には気を付けたいもの。紫外線強度が高いときはアラート通知も行ってくれます。海辺だけではなく山登り時などもUVを測定し、適度なサンケアをすることができるわけです。 

 

他にもバイブレーションによるアラームに対応。朝の起床時だけではなく、宴会帰りの電車の中などでの寝過ごしを防ぐことができるでしょう。アラーム設定もアプリ側から簡単にできます。また予定のアラートにも対応するので重要な会議などを忘れる心配も無くなるでしょう。 



さらにはスマートウォッチのように、スマートフォン側への通達の表示にも対応します。LineTwitterFacebookなどのSNSの通知、メールやSMS、そして着信などの通知に対応。高機能なスマートウォッチには総合的な機能で敵わないものの、SNS通知を受けられるだけでもかなり便利でしょう。

 

対応するスマートフォンはiPhoneAndroid4.3以上)。アプリはそれぞれアプリストアから「i-gotU Life」が無償でダウンロードできます。ディスプレイはモノクロ表示もくっきりと見える有機EL96x64ピクセル。充電は専用のアタッチメント型クレードルを利用し、USB経由で充電可能。1回の充電で約10日間の利用が可能です。本体サイズは直径が40mm、厚さは8.2mm。重量26gと軽量です。詳細なスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 i-gotU Q-Watch Q-72 Fitness Watch