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手のひらサイズのキューブプロジェクター、Doogee Smart cube P1のご紹介

スマートフォンの画面を壁や天井に手軽に投影できる小型プロジェクター、Doogee Smart cube P1をご紹介します。カラフルなカラー、スクエアな形状で使いやすく、しかもスマートフォンとの接続も簡単です。

 

 

Doogee Smart cube P1 

 

 

Doogee Smart cube P1は机の上に置くだけですぐに使えるコンパクトで便利な製品です。三脚を必要とせず平らな面に置くだけと設置は簡単。しかもカラフルなボディーカラーはインテリア雑貨のようで、使わないときも机の上から片付ける必要はありません。 

 

 

 

本体サイズは62x62x6mm。重量は290g。手のひらにも乗る小さい大きさで、持ち運びも簡単です。本体には4800mAhのバッテリーを内蔵しているので、外出先など電源の無い環境でも使うことができます。旅行時に持っていくのも面白いでしょうね。バッテリー駆動時間は3時間なので映画を1本投影することも可能でしょう。なおUSB出力機能も持っており、スマートフォンを充電することも出来ます。つまり4800mAhのモバイルバッテリーとしても使えるのです。 

 

プロジェクターの性能は明るさが70ルーメン、コントラストは800:1。解像度は854x480ピクセルで最大1280x720ピクセルに対応します。モバイルプロジェクターとしては一般的な性能でしょう。投影サイズは1メートルの距離で30インチ、3.3メートルで90インチ。最大100インチまでの投影が可能です。また本体にはマイクロUSB端子を備えるので、Androidスマートフォンの充電器をそのまま流用することができます。 

 

 

 

外出先で映画や写真の投影を楽しむほか、プレゼンなどにも利用できます。オフ会の時に資料を表示させる、なんて使い方も可能。小型ですがスピーカーも内蔵しています。DLNA/Miracast/Air Play/Bluetooth/Wifiと多彩なワイヤレス接続に対応しますから、あらゆるOS、端末をケーブルレスで接続して画面を出力することが可能です。 

 

 

 

スマートフォンの表示画面を外部出力できるプロジェクターは様々な製品が発売されていますが、デザインや使い勝手の面でDoogee Smart cube P1は他社品よりも一歩優れた製品と言えます。詳細ないスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 




Doogee Smart cube P1

 

 






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世界最小でコスパにも優れた防水ウェアラブルカメラ、 YoCamのご紹介

GoProを始めとするウェラブルカメラは多数の製品が販売されていますが、防水対応品はあまり多くありません。防水ケースが用意されている製品もあるものの、ケース代金を含めると結構な金額になってしまいます。今回ご紹介するYoCamは、単体で防水に対応するだけではなく価格も低く抑えられており、アウトドアで手軽に写真や動画を撮影できる優れたウェアラブルカメラです。

 

 

Mofily YoCam Black / White

 

 

YoCamは縦に細い形状。一般的なウェラブルカメラは横型ですが、このほうがスポーツをするときに手に持ちやすい形状かもしれません。またこのまま机の上などに置くことも可能。アウトドアだけではなく、日常の生活の中でも使うことのできるウェラブルカメラなのです。カメラの画素数は800万、F2.0と明るいレンズを搭載。動画だけではなく静止画の撮影にも適したスペックと言えるでしょう。 

 

 

本体カラーはブラックとホワイト。どちらも本体の正面にシャッターボタンがあり、握るようにして持てば自然にシャッターを切ることが出来ます。本体はIP68の防水防塵に対応しているので、このまま水回りでの利用も問題ありません。ちょっとした雨の降る中でも雨水がかかることを心配する必要がありません。屋外でのウェアラブルカメラの利用は予期せぬ降雨に見舞われることもありますから、別途防水ケースが必要な製品よりも、本体そのものが防水に対応しエイル製品のほうが安心です。

 

 

本体サイズは85x29.5x21.3mm。重量は55gと軽量です。内蔵バッテリーは700mAhで、1080p/30fpsの動画を2時間撮影することが可能です(Wi-Fi OFF時)。なお動画フォーマットは他にも2.7K/30fps1080p/60fps720p/120fps720p/60fps720p/30fpsに対応。さらにはタイムラプス動画(3/10/30/60秒)、スローモーション動画、バーストショットなど多彩な撮影も可能。あらゆる撮影シーンに対応しているといってもいいでしょう。

 

 

またYoCamの利用シーンを拡張できるアタッチメントセットも販売しています。他社のウェアラブルカメラと同じマウントへの変換アタッチメントを使えば、他社品との共用も可能です。クリップアタッチメントはカバンの肩紐などにYoCamを簡単に取り付けられるので、日々の行動記録を動画として残すことも可能。こちらはYoCam本体と同時に購入されることをお勧めします。在庫についてはお問い合わせください。

 

 

コネクティビティーはWi-FiBluetoothに対応。またマイクロSDカードスロットも備えています。無線環境が利用できないところでは撮影データをメモリに保存できるわけです。コンパクトで高性能、そして防水にも対応したYoCamは、ウェアラブルカメラをこれから始めたい人にも最適なカメラでしょう。詳細なスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 

 

Mofily YoCam Black / White

 



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HTCの最新モデル、HTC 10のご紹介

HTCから新世代モデルと呼べる、最新機種が発売になりました。HTC 10HTC10 M 10h)はハードウェア性能をアップしつつ、本体デザインを大胆にも一新しています。

 

 

HTC 10 M10h 

 

HTCの最新モデル「HTC 10」はこれまでの「HTC One」シリーズからメーカー名だけの型番に変更となった、2016年最初のフラッグシップモデルです。1年前のフラッグシップモデル「HTC One M9」シリーズの実質的な後継機であり、画面サイズは5.2インチ。HTC One M9+を置き換える製品となります。数字の上では1つ番号が上がっていますが、本体設計はゼロから開発しなおされています。

 

 

 

外観上の最大の変更点は、フロントのステレオスピーカーの廃止です。HTCのスマートフォンといえば、ディスプレイの上下にスピーカーが配置されており、それが外観上の独特のデザインとなっていました。HTC 10ではそのスピーカーが無くなったことで、非常にすっきりした表情となっています。また指紋認証センサーを備えるホームボタンを搭載したことで、ややSamsungライクなルックスとなっています。 

 

 

一方、背面側のデザインはこれまでのHTCを思わせるスタイルです。カメラは1200万画素ですがF1.8と明るくなりました。ムービーの録画は4K対応、音声もハイレゾに対応しています。高画質な動画を撮影した時に、HTC 10のカメラ威力はフルに発揮されると言えるかもしれません。 

 

 

 

背面側をよくみると、角の部分は大胆にカットされたデザインになっています。手で持ってみるとその角が多少当たるものの、断面がフラットなため実サイズよりもスリムに感じられます。HTC 10の本体サイズは145.9 x 71.9 x 9.0 mmですが、カットされた部分の最薄部の厚みはわずか3.0 mm。たしかに薄いわけです。

 

外部コネクタは最近の標準ともいえるUSB Type-CType-Cのケーブルなども増えてきていますから、ハイエンド端末ユーザーにはうれしい仕様でしょう。なお急速充電のQuick Charge 3.0にも対応しています。

 

 

日本語ロケールは標準搭載。買ってすぐに日本語で利用することが可能です。また対応周波数は4G: LTE B1/3/5/7/8/12/20/28/32/38/40/41 / 3G: 850/900/1900/2100 MHz / GSM: 850/900/1800/1900 MHz広い地域で利用可能です。

 

 

HTC 10HTC One 9+から順当に進化した製品と言えます。外観の変更は好き嫌いが分かれそうですが、すっきりしたデザインは女性ユーザーにも好まれそうです。詳細なスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 

HTC 10 M10h

 

 

 

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5000mAhの特大バッテリー搭載、ZenFone Maxのご紹介

スマートフォンを使っていて一番の悩みどころは電池の持ち。今回紹介するZenFone Maxはなんと5000mAhの特大バッテリーを搭載しています。これだけあればまる1日の利用も余裕。しかもモバイルバッテリーにもなる機能を備えています。

 

 

ASUS ZenFone Max 

 

ZenFoneシリーズもバリエーションが大きく広がっています。カメラ強化モデルが続いたあとには、このZenFone Maxが登場してスタミナライフを実現。ストリーミングの動画配信や1日中ゲームをする人など、ヘビーユーザーは単体で長時間利用できる大容量スマートフォンを求めています。ZenFone MaxPCメーカーであるASUSならでは開発できた製品といえるかもしれません。 

 

 

 

本体デザインはZneFoneシリーズ共通のもの。今ではこのフロントをみればすぐにZenFoneシリーズの製品とわかるでしょう。ディスプレイはやや大型の5.5インチ、解像度はHDですがCPUSnapdaragon410のミッドレンジモデルであることを考えるとこれで十分かもしれません。フロントガスはゴリラガラスなので傷に強く、保護フィルムを張り忘れても安心です。 

 

 

手を抜いていないのが背面に備わるリアカメラ。1300万画素とハイエンドモデルと同等の高画質カメラを搭載していますが、瞬時にピントの合うレーザーフォーカスを採用しています。そしてローライトモードを使えば、明るさは400%もアップするので室内でもフラッシュはもう必要なくなります。

 

 

本体サイズは156 ×77.5 ×5.2 mm - 10.55 mm。大容量バッテリー搭載のため最厚部分はやや厚みがあるものの、背面から側面にかけてゆるやかなカーブを描いたバックカバー形状なので意外と手にフィットします。最薄部分の厚さは5.2mmなので、側面部分は厚みを感じさせません。

 



重量が202gと他のスマートフォンよりもやや重いのはやはりバッテリーサイズに比例しているからです。でも樹脂製のバックカバーはすべり止め加工もされているので、ホールド感は悪くありません。むしろ最大38日間も待受け可能という巨大なバッテリーがこのサイズに収まっているという事実はすごいことなのかもしれません。ZenFone Maxがあれば、もう別途モバイルバッテリーを持ち歩く必要は無くなるのです。

 

 

SIMカードはデュアル方式、残念ながら片側は2Gのみとなります。SIMのサイズはマイクロSIMです。対応通信方式は4G: 800/850/900/1700/1800/1900/2100/2600 MHz / 3G: 850/900/1700/1900/2100 MHz / GSM: 850/900/1800/1900 MHzとなっています。

 

 

なおRAM2GBROM16GBでマイクロSDカードで拡張可能です。バッテリー機能を重視したミッドレンジモデルですが、価格は2万円をちょっと超える程度。メインスマートフォンの電池が切れそうになっても、ZenFone Maxがあればすぐに中でが出来る、これは最強のセカンドマシンといえるかもしれません。また充電が面倒というスマートフォン初心者の家族用にも向いていますね。日本語ロケール標準搭載で安心して使えます。詳細なスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 

 

ASUS ZenFone MAX

 

 

 

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Galaxy S7 edge用の望遠レンズ、ワイドレンズカバーが登場

日本でもいよいよ発売になったGalaxy S7 edgeF1.7と明るいレンズでカメラ性能が格段に上がっています。そのGalaxy S7 edgeのカメラを強化する純正の望遠レンズとワイドレンズが登場。レンズを取り付ける専用カバーとセットになっています。海外でも一部の国でしか販売されていないレアなアイテム、Galaxy S7 edgeユーザーの方にお勧めです。

 

 

Samsung Galaxy S7 edge Lens Cover ET-CG935 

 

 

Galaxy S7 edgeのレンズカバーは望遠レンズとワイドの2種類のレンズが付属します。いずれもGalaxy S7 edgeの背面に付属のカバーを取り付け、そこにレンズをねじ込んで利用します。普段は歩本体のカバーとしてだけ使うのもOKです。 

 

 

 

ワイドレンズは室内撮影時に必須ともいえるレンズでしょう。自宅での食事風景や、カラオケBOXでの集合写真など、奥行きの狭い部屋での撮影に威力を発揮します。また風景写真を撮るときも、より広いアングルで撮影できるので解放感が広がったいい感じの写真が撮影できます。 

 

 

望遠レンズのメリットはあえて説明する必要はないでしょうね。ちょっと離れたところにいる子供の写真を撮るのにも便利です。またマクロ的に近場のものを撮影すると、なにも無い状態よりも望遠レンズをつけた状態の方が画像の歪みがすくなくなります。

 

 

クリップ式のレンズと比べると、センター位置がねじ込みで確実に決まるので写真の失敗がありません。パッケージにはレンズケースも付属しているのでカバーはつけたままにしておき、レンズを別途持ち運ぶのも苦にはなりません。また他のスマートフォンにはなかなかないケースは自慢できるでしょう。詳細は製品紹介ページをご参照ください。

 

 

Samsung Galaxy S7 edge Lens Cover ET-CG935

 

 

 

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Nexus 5Xのバンドル品がお買い得、売切れ間近ですのでお早めにどうぞ

GoogleNexusシリーズの最新モデル、Nexus 5Xの人気が高まっています。弊社でも売れ行きのトップクラスの製品。日本よりも価格が安く、しかもアクセサリをセットにしたバンドル品は最大40%オフの価格で提供しています。売切れになる前、GW中の注文をお勧めします。

 

 

Google Nexus Campaign

 

 

バンドル品で一番人気は、Nexus 5XLG-H79832GB)とGoogle Chromecast 2.0とのセット商品。TVHDMI端子にGoogle Chromecast 2.0を接続すれば、TVがスマート化されYouTubeNetflixHuluなどの動画サービスも手軽に見ることができます。また802.11ac対応で速度も高速化されています。TVHDMI端子がまだ余っている方はNexus 5Xと同時に買われることをお勧めします。 

 

 

Nexus 5Xと一緒に使うと便利な周辺機器のセットも人気です。Strontium 64GB Type-C microSD Card Readerとのセット品を買えば、Nexus 5XType-Cコネクタに直接メモリを接続可能になります。Nexus本体とPCとのファイルのやり取りも簡単。デジカメにマイクロSDカードアダプタを使いマイクロSDカードへのデータ保存をしておけば、Nexus 5Xへのデータコピーも簡単です。

 

 

手軽にVRを体験したい方へお勧めなのが、XBase VR Boxとのバンドル品。Nexus 5XVR Boxに装着することでVRコンテンツを楽しむことが可能です。それぞれ別々に買うよりもバンドル品なら価格が割引されかなりお買い得。VR未体験の方にもお勧めします。

 

 

Nexus 5Xの必須アクセサリをバンドルした商品もございます。ガラス製のスクリーンプロテクタとType-Cケーブルのセット品なら、Nexus 5Xを安心して使い始めることが可能です。ガラスのプロテクタは貼り付け時に埃が入りにくいのでフィルムタイプよりも使いやすく、傷もつきにくくなっています。またType-Cケーブルは片側が通常のUSB端子(Type-A)なのでそのままPCやモバイルバッテリーに接続可能。Nexus 5Xのみならず他のType-C端子を持つ端末を持っている人にも有用です。

 

 

Nexus 5X本体とヘッドフォンのセットはいかがでしょうか?ヘッドフォン代は無料なので、本体だけを買うよりもお得です。セットにされるヘッドフォンはTDK製なので音質も定評があります。ヘッドフォンは複数タイプを用意しているので、好みの形や色でお選びください。

 

 

Nexusシリーズの魅力はOSアップデートの速さはもちろん、無駄なアプリが入っていないことからカスタマイズがしやすく、またGoogleブランドという安心感があります。Nexus 5XLG製ですから品質も問題ありません。日本販売価格よりも安い弊社扱いのNexus 5X、この機会にぜひお買い求めください。

 

 

Google Nexus Campaign

 

 

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低価格なスマートウォッチ型の活動量計、Q-Watch Q72のご紹介

スマートウォッチを使ってみたい、でもどの程度使うかわからない製品を買うのはちょっと躊躇してしまう、そんな人にお勧めの腕時計型タイプのアクティビティートラッカーがMobile Actioni-gotU Q-Watch Q-72 Fitness Watchです。1万円を切る低価格ながらも機能は豊富、日常の活動量の記録だけではなく、スマートフォンへの通達を受信可能。スマートウォッチライクに使えるアクティビティートラッカーです。

 

 

i-gotU Q-Watch Q-72 Fitness Watch 

 

 

円形ボディーのQ-72は市販の腕時計のような形状をしています。そのため普段腕にはめていても目立たないのが特徴です。スーツだけではなくカジュアルな服装にも似合うデザインと言えるでしょう。IPX7の防水対応なので、腕にはめたまま水回りの作業も大丈夫。急な雨に見舞われても故障する心配が少なくなっています。またベルト部分はアレルギーの少ないTPUを利用しているので、毎日腕に装着していても安心です。 

 

 



基本的な機能は3軸加速度センサーを利用した活動量の記録。日々の歩数の計測や睡眠時の身体の動きを感知して睡眠のパターンを計測します。それらのデータは専用アプリを使い管理が可能。運動時のカロリー計算や、睡眠の質などをアプリで見ることが可能です。 

 

さらにはUVセンサーを内蔵しており、紫外線の強さも測定可能です。これから日差しが強くなる夏は、女性だけではなく男性も紫外線には気を付けたいもの。紫外線強度が高いときはアラート通知も行ってくれます。海辺だけではなく山登り時などもUVを測定し、適度なサンケアをすることができるわけです。 

 

他にもバイブレーションによるアラームに対応。朝の起床時だけではなく、宴会帰りの電車の中などでの寝過ごしを防ぐことができるでしょう。アラーム設定もアプリ側から簡単にできます。また予定のアラートにも対応するので重要な会議などを忘れる心配も無くなるでしょう。 



さらにはスマートウォッチのように、スマートフォン側への通達の表示にも対応します。LineTwitterFacebookなどのSNSの通知、メールやSMS、そして着信などの通知に対応。高機能なスマートウォッチには総合的な機能で敵わないものの、SNS通知を受けられるだけでもかなり便利でしょう。

 

対応するスマートフォンはiPhoneAndroid4.3以上)。アプリはそれぞれアプリストアから「i-gotU Life」が無償でダウンロードできます。ディスプレイはモノクロ表示もくっきりと見える有機EL96x64ピクセル。充電は専用のアタッチメント型クレードルを利用し、USB経由で充電可能。1回の充電で約10日間の利用が可能です。本体サイズは直径が40mm、厚さは8.2mm。重量26gと軽量です。詳細なスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 i-gotU Q-Watch Q-72 Fitness Watch

 

 

 

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モジュール交換で機能を拡張できる、LG G5のご紹介

LGからアグレッシブな新機種が発売となりました。本体の下の部分を取り外してモジュールを交換できるという「LG G5」です。しかも性能はハイスペック、LGのこの春のフラッグシップモデルという意欲的な製品です。

 

 

LG G5 

 

LGのフラッグシップモデルとして登場したLG G5。高速CPU、高画質カメラ、高容量メモリと同社史上最高のスペックを搭載したハイエンドモデルです。しかもそれだけではなく、本体下部が分離してバッテリーを交換できるというギミックも楽しめるモデル。しかも外したカバーの代わりには、各種モジュールを装着して機能を拡大することも可能です。

 

 

 

 

カメラは16メガピクセル、3軸の光学手振れ補正で暗闇でも美しい写真を撮影することが可能。またフロントカメラも8メガピクセルと高画質でセルフィー愛好者にも最適。カメラ機能だけをとってもなかなか優れた端末です。またカメラの下には指紋認証センサーを搭載。従来モデルにあったボリュームボタンは側面に移動しました。 

 

 

 

本体サイズは149.4 x 73.9 x 7.7 mm。背面側の側面がゆるやかにカーブしているため持ちやすい形状となっています。側面に移動したボリュームボタンはすっきりしたデザイン。左側面にはさらに本体下部を脱着するためのボタンが下側に備わっています。

 

 

本体下部はこのようにすっぽりとはずれます。そしてバッテリーも本体下部の部分と一緒に抜くことができるわけです。弊社でもLG G5用の予備バッテリーとバッテリー充電ケースを販売していますので、利用頻度が高い方は予備バッテリーを購入されるのもよいでしょう。

 

 

バッテリーは下部部分からこのように外すことが可能。こうして取り外した下部のモジュール部分をLG G5は自由に交換できるのです。現在は2種類のモジュールが発売されており、弊社でも順次扱っていく予定です。

 

 

現在発売しているモジュールは「LG CAM Plus CBG-700」。カメラグリップ型のモジュールで、このグリップの中にもバッテリーが内蔵されています。LG G5をカメラフォンとして使いまくりたい人には、利用時間の延長とホールドのしやすさを両立できるマストバイともいえるモジュールでしょう。装着時にはこのLG CAM Plusにバッテリーを取り付け、そしてG5の下部から装着します。なおこのほかにはHi-Fiサウンドを奏でることのできるモジュール「LG Hi-Fi Plus with B&O PLAY」も発売予定です。

 

SIMトレイはマイクロSDカードと一体型。ナノSIM1枚装着可能。通信方式は4G: LTE B1/2/3/4/5/7/8/12/17/20/28/38/39/40/41 / 3G: 850/900/1700/1900/2100 MHz / GSM: 850/900/1800/1900 MHzに対応します。最近のスマートフォンとしては一般的な対応でしょう。

 

 

片手で持ってみると、やはり側面の形状が角が取れているため持ちやすさを感じられます。ディスプレイは5.3インチ、WQHDとバランスよく、細かい文字もくっきりと表示してくれます。

 

 

日本語ロケールは標準搭載、このあたりは最近の海外スマートフォンでは標準ですね。

 

 

高スペックなだけではなく、モジュールを交換してカメラ機能や音楽機能を強化できるLG G5。高価格帯の製品ですが、比較的長く使い続けることができるでしょう。バッテリーが交換できるのも安心ですね。詳細なスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 

LG G5

 

 

 

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低価格で金属ボディー採用、Microsoft Lumia 650のご紹介

Microsoftからミッドレンジの新製品、Lumia 650が発売になりました。Lumiaのミッドレンジといえばカラフルな樹脂製ボディーが特徴ですが、Lumia 650は上位モデルと同じ金属素材を側面に採用。価格がお手頃なのにも関わらず高級感あるボディーが特徴です。

 

 

Microsoft Lumia 650 

 

 

一目見るだけでLumiaとわかるデザイン。Lumia 650はこれまでのモデルの基本デザインをそのままに、デザインをより美しくブラッシュアップしたモデルです。機能はLumia 550よりも上がっており、メモリやカメラなどは常用するにも十分なレベル。セカンドマシンとしても十分高性能な製品です。 

 

 

 

カメラは8メガピクセルを搭載。フロントは5メガピクセルとセルフィーユーザーにもうれしい仕様。 

また見た目ではわかりにくいのですが背面にはNFCも内蔵しています。 

 

 

金属素材の美しい側面を持つボディーサイズは142 x 70.9 x 6.9 mm。重量は122gと十分軽量です。金属の肌触りは心地よく、2万円台の製品とは思えない高級感を得られる仕上げです。ポケットへの出し入れもしやすい感じがします。

 

 

バッテリーは2000mAhで取り外し式。SIMスロットはナノSIMカードのデュアル。通信方式は4G: LTE Band 1/2/3/4/5/7/8/20/28/38/39/40 / 3G: 850/900/1900/2100 MHz / GSM: 850/900/1800/1900 MHzとなっています。マイクロSDスロットも搭載し、最大200GBのメモリに対応します。

 

 

片手で持ってみると、5インチサイズだけに手の平へのフィット感は悪くありません。画面解像度はHDですが、チップセットがSnapdragon 212であることを考えると十分でしょうか。なおRAM1GBROM16GB。外部コネクタはマイクロUSBです。

 

 

日本語が標準対応なのはWindows 10 Mobile共通の仕様。日本語の利用に関して心配する必要はありません。最近ではアプリの数も増えつつありますし、標準ブラウザのEdgeブラウザも安定性が増してきています。ライトユースなら日本語環境で使うことも十分問題ないでしょう。

 

 

Microsoftブランドの製品だけに、Windows 10 Mobile OSの今後のバージョンアップにも確実に対応されます。最近は日本でも1万円台の低価格Windows 10 Mobile端末の種類が増えていますが、金属素材を使ったLumia 650はそれらの製品よりもデザイン面で一歩抜きんでた存在と言えるでしょう。詳細なスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 

 

Microsoft Lumia 650

 

 

 

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片手で楽に操作可能!待望の小型モデル、iPhone SEのご紹介

ついに登場した小型iPhoneの最新モデル、iPhone SEをご紹介します。海外販売品ながらも安心の技適あり。弊社でも売れ行きが非常に良く、品切れ表示の場合でもぜひ予約されることをお勧めします。

 

 

iPhone SEA1723 

 

外見はiPhone 5sとほぼ同じのiPhone SE。それもそのはずで本体サイズは同一。重量も1g増えただけ。今まで使っていたiPhone 5sのケース類がほとんど使えるのはうれしいところでしょうか。しかし見た目が同等でもスペックは大幅に引きあがっています。iPhone 6s6s Plusから乗り換えてしまう人がいるくらい、価格とスペックのバランスは非常に優れています。大画面端末はAndroidに任せて、片手端末をiPhone SEにする、という人もいるそうですが、片手でサクサク操作できてこそiOSの使いやすさが発揮されるのかもしれません。 

 

 

 

iPhone 4/4sから乗り換える人もいると思います。コネクタはiPhone 5/5sと同じLightningに。今ではDock Connectorの周辺機器も減っていますし、互換ケーブルを見つけるのも難しくなりつつあります。iPhone 5/5sをパスしたiPhone 4/4sユーザーの方も、ここでiPhone SEに乗り換えるのはいいタイミングといえるでしょう。 

 

 

カメラ性能も大きくアップ。4K動画の撮影やLive Photosにも対応。12メガピクセルとなりより高精細な写真撮影が可能になりました。全体的なパフォーマンスもiPhone 6sと同じA9チップ搭載により劇的な真価がみられます。マルチメディアまわりの利用では特にその恩恵を感じることができるでしょう。最近のスマートフォンはエントリーモデルに小型モデルがわずかに残るくらい。コンパクトでハイエンドな製品を求めるなら、iPhone SEがその筆頭候補になるはずです。

 

 

通信回りも大きく改善。iPhone 5sと比べるとモデルが2つに統合されたため、対応周波数とモデルの関係をあまり悩まなくて済むようになりました。LTECat.4には非対応ながらもCat.3150Mbpsに対応。VoLTEも対応で4G環境を維持したまま使えます。そしてWi-FIac対応と高速化されました。

 

 

手の平にすっぽりと収まるコンパクトな大きさはいいものです。大画面でゲームや動画を楽しみたい人にはちょっと物足りないかもしれませんが、片手で常にメッセージを読んだり情報を収集したりと、ひと時もiPhoneを手放したくない人にはこの大きさがちょうどよいでしょう。iPad Proのような大画面tブレットとの組み合わせもよさそうです。

 

 

そして弊社扱いのA1723モデルは日本品同様、技適があります。海外品でも問題なく日本で使うことが可能です。なおこのほかの大きな特徴としてはNFCの搭載があります。こうしてみるとiPhone SE5sの進化版というよりも6sの小型版、と言えるほど高性能なのです。

 

カラバリも4色に増え、最大メモリ容量も64GBにアップ。今見ても古さを感じさせないデザインは、最近の曲面デザインを多様化したスマートフォンの中にあって変わらぬ美しさを感じさせてくれます。全ての4/4s5/5sユーザーにとってiPhone SEへの買い替えはお勧めです。詳細なスペックは製品紹介ページをご参照ください。

 

iPhone SEA1723